アフリカでは20cmを超える巨根も存在する一方、アメリカには勝っているというデータもあります。

日本の平均と世界の平均

気になるペニスのサイズですが、日本と世界では異なる平均が出ています。
ペニスの大きさですべてを語ることは出来ませんが、気になってしまうのが男としての性なのです。

 

日本人の平均ペニスサイズは、長さが13.5センチで亀頭の太さが3.5センチ、竿の直径は3.1なっています。
中央値ではなく平均なので深く気にする必要はありませんが、この数値を下回っている場合は短小に分類されるかもしれません。定規でこっそりはかってみるのも良いでしょう。

 

メジャー

 

 

さて、一方で世界の平均ペニスサイズはどのぐらいなのでしょうか?
アメリカは巨根という何となくの印象を持っている人も多いでしょう。
世界各地のペニスサイズの数値を見て、それが真実なのか確かめてみてください。

 

 

栄えある平均ペニスサイズのトップはアフリカのスーダンです

ペニスの長さは17.95センチという巨根で、中には20センチを超える人も多数居るようです。
太さも4.2センチあり、アフリカの底力が見せつけられた形になっています。

 

次点に輝いたのはアフリカになるコンゴ共和国です

こちらは17.93センチです。
スーダンとは僅かな差で敗れましたが、コンゴ共和国も巨根ばかりが居ると思って良いでしょう。

 

 

気になるアメリカですが、平均は12.9センチという結果が出ています。
実は日本人の平均よりも低いのです。
巨根が多いイメージがありますが、これはAVの影響が強いだけのようです。
アメリカ人だからと言って無条件に大きいペニスを持っているとは限らないのです。
フランスは16センチ、イタリアは15センチという結果があるため、外人は大きい印象が間違っている訳ではありません。

 

上ばかり見ていると気持ちが萎えてしまいますが、お隣の韓国は世界でもかなりの短小大国です。
平均は9.6センチとなっており、まさに子供のペニスと変わりありません。

 

この情報を踏まえて、自分のペニスが小さいと見るか大きいと見るかは自由です。
現実にあるのは、女性が求めるペニスサイズが14.9センチという数字だけです。
やはり大きいに越したことはないのでしょう。