えびす・ブランド・プロテイン
よくあるご質問
Q:えびすプロテインの中に「大豆イソフラボン」は入っているでしょうか?
Q:グルタミン酸について教えてください。
Q:プロテインについて教えてください。
Q:プロテインの目的を教えてください。
Q:ダイエットにプロテインは有効ですか?
Q:一日のタンパク質摂取量の目安を教えてください。
Q:プロテイン摂取のタイミングについて、教えてください。
Q:ホエイプロテインとソイプロテインの違いについて教えてください。
Q:遺伝子組み換え食品などの混入の可能性はありませんか?
Q:何故安価なの?
Q:私は乳糖不耐性です。えびすプロテインには乳糖は含まれていますか?
Q:販売中のプロテインにはどのくらいプリン体が含まれていますか?
Q:ダイエットのためのプロテインを探しています。デリシャスストロベリー(ホエイ)とダイエットイチゴ(ソイ)のどちらがいいのでしょうか?
(2006年11月1日追加)
A:基本的には、どちらをご利用になられても間違いではありません。
アミノンダイエットの主成分はソイ「大豆タンパク」、またEBPホエイの主成分は「乳タンパク」から構成されています。「植物性タンパク」と「動物性タンパク」の間には、体内に分解され吸収されるスピードの違いが上げられます。大豆はホエイよりもゆっくり時間をかけて組成が分解されるイメージです。スポーツを意識される方は、吸収スピードを重視されますが、ダイエットメインに肉体改造を目指すのであれば、ソイに含まれる「大豆ペプチド」(体内のエネルギー代謝を促進させ、カラダについた脂肪を燃焼させる働きがあります。)や「大豆イソフラボン」(大豆胚芽に含まれる成分で、エストロゲン=女性ホルモンに似た作用があります。更年期障害や骨粗しょう症などの予防効果もあるといわれています。)の本来持ち合わせている特性に加えて、脂肪燃焼効率をあげる「カルニチン」や、腹持ちを良くする食物繊維「サイリウム」(オオバコ科、ヨーロッパでは民間の便秘薬としても有名)などを配合したアミノンダイエットプロテインがより目的にそった食事かと考えられます。あとは、テイストの相性(続けられる好みの味)や、ダイエットの方法として『@摂取カロリーの制限メイン』なのか、『A基礎代謝をUPすることメインで、脂肪燃焼するカラダづくりを目指すのか』でも、ご選択の幅があるのかもしれません。基本的には、どちらをご利用になられても間違いではありません。あまりハッキリしたご回答にならなくて、申し訳ありません。
Q: CFM100%ホエイプロテインの中に「大豆イソフラボン」は
入っているでしょうか?
A:「大豆イソフラボン」は一切使用されておりません。
ご利用頂いております、デリシャスストロベリー風味とレモンヨーグルト風味については、良質のタンパク質を主原料として、ほかにアミノ酸やビタミン類をバランス良く配合されているサプリメントです。
Q:グルタミン酸について教えてください。
A:グルタミン酸はたんぱく質を構成する主要な非必須アミノ酸の一種です。
サトウキビ等の糖質を原料として、発酵法により粗製のグルタミン酸を得て、これを一旦、ナトリウム塩にして精製した後、ナトリウムを除いて作られています。このプロセスにより、化学的な合成品として扱われています 。
Q:プロテインについて教えてください。
A:プロテイン=タンパク質とは、筋肉組織の回復・再合成に必要な栄養素で、筋肉のもととなる物質です。筋肉が成長するためには欠かすことができない栄養です。
Q:プロテインの目的を教えてください。
A:プロテインは主に筋肉トレーニングをする際に、筋肉量を増やす目的で利用され、新しく筋肉が出来る時に、その材料となるタンパク質を効果的に補給するものです。タンパク質は、生物体の主要構成成分で、約20種のアミノ酸から成っています。タンパク質は、動物性と植物性に大きく分けられます。一般的に動物性タンパク質は肉、魚、卵などで、体内での吸収が速いと言われています。一方植物性タンパク質は大豆などをさし、脂肪分が少ない特徴があります。この両方を組み合わせるとアミノ酸のバランスが良くなります。タンパク質の1日の必要摂取量は、およそ体重1kgにつき1gと言われていますが、アスリートは一般の人より多く必要と言われています。
(*目的別に)
大量の良質なたんぱく質を食品から摂ろうとすると、例えば140gのタンパ
ク質を摂取する場合には、プロテインで約185g、牛肉で700g、卵では20個以上相当量になります。これを通常の食品だけから補いますと、同時に多くの脂肪
分も摂ってしまうことになります。そこで脂肪分がほとんど含まれず、しかも高たんぱく質のプロテインサプリメントが注目されています。
Q:ダイエットにプロテインは有効ですか?
A:基礎代謝のレベルをあげて日常生活でのエネルギー消費量を 脂肪燃焼量)を増やす目的で最近プロテインダイエットが注目されています
。またリバウンドもなく美しくやせたい方の食事療法の一環として、食事を超低カロリーなプロテインに置き換える方法としても、人気があります。プロテインは良質なたんぱく質を主体に、食物繊維、18種類のアミノ酸、9種類のビタミン・
ミネラルなどの栄養素と、ダイエットに有効な成分がバランスよく配合された完全機能食でもあります。摂取カロリーを上手にコントロールするだけでなく、血糖値、コレステロール値、血圧などが気になる方にも日常食としてご利用いただけます。
ダイエットという非常に過酷な体質改善には、慎重にならざるを得ませんが、プロテインはとても理にかなった食品になりま
す。
Q:一日のタンパク質摂取量の目安を教えてください。
A:体重【 】キロ×タンパク質1g=一日に必要なタンパク質【 】g
例えば、体重50キロの人が1日に必要なタンパク質の量は50キロ×1=50グラムとなります。
例えば、体重80キロの人が1日に必要なタンパク質の量は 80キロ×1=80グラムとなります。
※アスリートはこの計算式で算出した量の1.5〜2倍 のタンパク質を補給する必要があるといわれています。(*目的別に)
Q:プロテイン摂取のタイミングについて、教えてください。
A:@ワークアウト前1〜2時間ワークアウト時 「エネルギー確保」
「疲労軽減」「筋繊維の修復」などに効果があり、ベストパフォーマンスの発揮に貢献します。
Aワークアウト後30分以内活発になる「成長ホルモンの分泌」を利用して
タンパク質の効率的な吸収に貢献します。
B就寝前 就寝後〜約3時間は成長ホルモンの分泌が活発なので、そのタイミングに合わせるために就寝前に摂取する必要があるということです。特に
「疲労軽減」「筋繊維の修復」などに貢献します。
Q:ホエイプロテインとソイプロテインの違いについて教えてください。
A:ホエイプロテイン= 動物性タンパク質(主に乳清)
ソイプロテイン = 植物性タンパク質(主に大豆)
大きな違いはアミノ酸の組成と、分解されて吸収されるまでの時間(ホエイ:
早い)です。機能はほとんど変わりません。大豆は独特の大豆臭があり、味と匂いの勝っているホエイの方が人気があります。通常ホエイは価格が割高になりますが、エビスプロテインはメーカーならではの直販価格になってます。
Q:遺伝子組み換え食品などの混入の可能性はありませんか?
A:ホエイ(ミルク)プロテインを主原料に各種栄養素(ビタミンミックスなど)
を配合しておりますが、その原料には遺伝子組み換え食品は一切使用されておりません。また遺伝子組み換え食品を飼料として飼育された動物のミルクについても一切使用しておりません。ご安心してお召し上がり下さい。
なお、ご指摘されている遺伝子組み換え食品の使用がプロテインの場合危惧されるとすれば、一般的には植物を主原料としたソイプロテインの大豆などの可能性を指すものと思われます。
Q:何故安価なの?
A:高純度ホエイたんぱくなのに、なぜ日本最安値級を実現できたのでしょうか?
安い物=粗悪品では?と思われるかもしれませんが安さには理由があります!
@ この商品は弊社と大手原料メーカー(業歴40年以上)による共同開発によ
るため、大量仕入れによるコストの削減に成功しました。
A中間の流通を極力カットしています。
B 何よりも、ジム通いをかかさない弊社社長とまわりのビルダーたちの生の声から誕生したので、価格設定においてもユーザー様の声をおおきく反映させてあります。
※最新設備をもつ工場は、多くの国内主要食品メーカーの製造拠点として、長
年の実績を有し、国内トップクラスの出荷量を誇っています。
Q:私は乳糖不耐性です。えびすプロテインには乳糖は含まれていますか?
A:本品「エビスブランドプロテイン」には、”乳糖”は一切含まれておりません
。ご指摘の“乳糖”はプロテイン製品への生産過程において、乳製品からタン
パク質の部分だけを抽出して作られていますので、安心してお召し上がりください。
Q:販売中のプロテインにはどのくらいプリン体が含まれていますか?
A:乳たんぱくを主原料に製造されております。「総プリン体の含有量」はほとんど含まれていないと考えていただいて差し支えありません。
ご質問をお寄せ頂き、ありがとうございました。
今後、発売から3年半の間にいただいたご質問をこちらに掲載いたします。
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